ドラマ

『それでもボクはやってない』

予告編

サクッと解説

【実際にあった数々の痴漢冤罪事件をベースに描かれる、日本における裁判の現実】

【イントロダクション】
Shall we ダンス?」の周防正行監督が、日本の司法制度の問題点を描く社会派ドラマ。痴漢したとして逮捕された青年が冤罪を晴らすため、逆転がほぼ不可能と言われる痴漢冤罪裁判に挑む。キャストは主演に加瀬亮、弁護士役に役所広司や瀬戸朝香など演技派が揃う。

【ストーリー】
満員電車内で女子高生に痴漢と間違われ拘束された徹平は、一貫して冤罪を主張するも逮捕されてしまった。徹平を信じる人たちの助けと弁護士の協力で一時は裁判にも光が差すも、困難な立証や担当裁判官の異動など、納得いかない事実が重なり裁判の流れが変わり始める。果たして、司法は彼にどんな判決を下すのか。

【作品情報】
2007年日
監督:周防正行
出演:加瀬亮、役所広司、瀬戸朝香
上映時間:143分
レイティング:-

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