ドラマ

『八日目の蝉』

予告編

サクッと解説

【誘拐犯である「母」との、忘れ去られた絆。日本アカデミー賞最優秀作品賞受賞作】

【イントロダクション】
角田光代の同名小説を映画化したドラマ。幼い頃に誘拐され、その犯人に育てられた主人公が辿る運命を、時間枠を交差させて描く。主演は井上真央、誘拐犯役を永作博美が演じ、日本アカデミー賞では2人がそれぞれ最優秀主演・助演女優賞を受賞した。

【ストーリー】
自分を捨てて家庭へ戻った男の子供を誘拐した希和子。その女の子に「薫」と名付け、大切に育てる彼女と、希和子を母と信じる薫。逃亡先の小豆島の地で、2人の幸せな日々は紆余曲折ありながらも安泰だったが、数年が経った頃、恐れていた事態が起こるのだった。

【作品情報】
2011年日
監督:成島出
出演:井上真央、永作博美、小池栄子
上映時間:147分
レイティング:-

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