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サスペンス/スリラー

『ダウト あるカトリック学校で』 Doubt

予告編

サクッと解説

【罪を暴くことは罪なのか。有名戯曲を映画化したサスペンス・ミステリー】

【イントロダクション】
メリル・ストリープ、フィリップ・シーモア・ホフマン、エイミー・アダムスの豪華キャスト共演作。ある猜疑心が人間関係と心の崩壊を招いていく様をサスペンスフルに描く。感情がぶつかり合う口論シーンは息飲む迫力で、名演を披露した上記3名は全員アカデミー賞俳優賞にノミネートされた。

【ストーリー】
NYにあるカトリックの学校で、フリン神父が男子生徒と「不適切な関係」を持ったという疑惑が浮上した。それを発端に学長のアロイシスは彼を問い詰め始めるが、フリンの否定で事態は泥沼化。告発者のシスター・ジェイムズはこの状況を誘発した罪悪感に苛まれていき、猜疑心は学校の均衡を静かに破壊していく。

【作品情報】
2008年米
監督:ジョン・パトリック・シャンリー
出演:メリル・ストリープ、フィリップ・シーモア・ホフマン、エイミー・アダムス
上映時間:1時間44分
レイティング:-

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