ドラマ

『ヒトラー 最期の十二日間』 Der Untergang

予告編

サクッと解説

【元総統秘書の回顧録を基に描かれる、ヒトラーの知られざる人物像】

【イントロダクション】
第二次世界大戦末期のベルリン包囲戦を背景に、ヒトラーが自決するまでの日々とベルリン陥落を描く歴史大作。実際に総統の秘書だったトラウデル・ユンゲの原作を基としており、タブーとされているヒトラーの人物像を描いた数少ない作品としても知られる。

【ストーリー】
大戦末期、ソ連軍に包囲されたベルリン。軍は事実上壊滅し、ドイツは降伏以外に道は残されていなかった。それでもまだ徹底抗戦を唱えるヒトラーらと軍の亀裂は決定的となり、統制を失った街は死体と瓦礫の山と化していく。やがてヒトラーは自決を決意し、彼に従う者たちも決断を迫られる。

【作品情報】
2004年独伊墺
監督:オリヴァー・ヒルシュビーゲル
出演:ブルーノ・ガンツ、アレクサンドラ・マリア・ララ、トーマス・クレッチマン
上映時間:156分
レイティング:-

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