ドラマ

『プライベート・ライアン』 Saving Private Ryan

予告編

サクッと解説

【目の前で繰り広げられる、戦争という名の殺し合い。凄惨な戦場描写が話題となった、スピルバーグの戦争大作】

【イントロダクション】
E.T.』『シンドラーのリスト』などのスティーブン・スピルバーグ監督作。第二次世界大戦のヨーロッパ前線を舞台に、生死不明の1人の兵士を探し出すため、8人の米兵が危険へと身を投じていく。冒頭30分の凄惨極まる戦場シーンが有名で、スピルバーグ監督作の中でもとりわけ暴力描写が多い作品。

【ストーリー】
第二次世界大戦下の1944年。米軍のジョン・ミラー中隊長のもとに、ある兵士の捜索願いが下る。ミラーは中隊を引き連れて敵地へと足を踏み入れるが、道中の戦闘で戦死者が続発。兵士らの任務への不満は頂点に達し、その矛先は敵兵への暴力へとつながっていく。

【作品情報】
1999年米
監督:スティーブン・スピルバーグ
出演:トム・ハンクス、エドワード・バーンズ、バリー・ペッパー
上映時間:170分
レイティング:R-15

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