サスペンス/スリラー

『真実の行方』 Primal Fear

予告編

サクッと解説

【二転三転する裁判の末に暴かれる衝撃の真実。E・ノートンの怪演が光る法廷サスペンス】

【イントロダクション】
残虐な殺人事件の裁判が思わぬ方向へ展開していくミステリー・サスペンス。裁判の矛盾や不公平性にも切り込み、社会派エンターテイメントとしても見ごたえのある一本。容疑者を演じたエドワード・ノートンの怪演も見もの。

【ストーリー】
シカゴで大司教が残虐な手法で殺される事件が発生。警察は容疑者としてアーロンという青年と逮捕する。彼の弁護を買って出た弁護士ベイルは聴取をすすめる内に無罪を確信するが、やがて思いもよらぬ事態に直面する。

【作品情報】
1996年米
監督:グレゴリー・ホブリット
出演:リチャード・ギア、エドワード・ノートン、ローラ・リニー
上映時間:130分
レイティング:-

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